寝起きに口臭があるのは誰でも仕方の弱い意味なのかもしれません。年齢とともにその悪臭がきつくなって現れるのも仕方がないのかもしれません。それでも、動揺ですことには変わりありません。起き抜けで亭主としゃべるのもためらわれます。
起きてすぐに歯を磨いたりすることもあるのですが、せわしない早朝に自分にかまってある時間はありません。見込めることと言えば顔付きを洗う時についでに口をゆすぐぐらいです。
でも、そんなもんじゃ早朝の口臭はなくなってくれません。毎朝なるべく息が漏れないように、口臭がばれないように明かすのにも疲れてきました。
最近では朝からマスクをしたり、歯みがきをするためにいつもより早起きをしたり、何かとチャレンジはしています。
努力しているのを知っているからか、亭主も何も言ってきません。それでもきっと、亭主に一言でも「口臭い」と言われたら、俺はショックで立ち直れみたいにありません。そうならないように、何か素晴らしい方法がないか悪戦苦闘中だ。タカラトミー株を買ってお得になる方法はこちらまで